30代女性のコンデンスビブラ豊胸症例

 

皆様こんにちは、

THE CLINICの浅井智之です。

今回は最新の乳房拡張期「ビブラBebra→こちら」を用いた脂肪豊胸をされたゲストを紹介します。

 

この方は皮膚に厚みがあり、

皮膚の伸びがあまりよくありませんでした。

そのため、

脂肪を注入しても、

皮膚の縮む力に負けて脂肪が吸収されてしまいます。

 

そこで今回はビブラを用いて、

注入前に皮膚を伸ばすプランにしました。

まず初めにビブラを3週間装着して頂きました。

左:装着前          右:3週間装着後

少し大きくなっていますね。

しかしながら、

このままでは元の大きさに戻ってしまうので、

「コンデンスリッチファット→こちら」を注入していきます。

もちろん注入方法は、

「2.4mmヌードルインジェクション→こちら

です。

2週間後                1ヶ月後

2週間後はまだ内出血の跡が残っています。

1ヶ月すると完全に消えてしまいました。

この2週間の間に胸のボリュームの変化がないので、

この先に脂肪が減ってしまうことはありません。

それでは前後の比較です。

豊胸前                豊胸後

かなり大きくなりました。

少し説明すると、

乳輪より下の部分のボリュームがかなり大きくなっています。

また谷間が深くなり肋骨の凹凸もわからなくなりました。

これくらい大きくなれば胸元の開いた服も自信を持って着れますね。

続いて斜めです。

こちらで見ても全体のボリュームアップがはっきりわかりますね。

 

いかがでしょうか。

サイズアップには脂肪を注入するだけでなく、

胸の皮膚の伸びも重要になってきますので、

ビブラ豊胸がオススメです。

ちなみに脂肪の採取は

大腿の内側と外側で行いました。

「ベイザー脂肪吸引(→こちら)」です。

手術前                                    手術後

手術前                                    手術後

黄色矢印部分の張り出しがなくなって、

足が長く見えるようになりました。

手術前                                    手術後

足のラインが変わるとお尻の形が変わります。

台形から理想的なハートヒップになりました。

いかがでしょうか。

ご興味がありましたら是非ご相談ください。

THE CLINIC 東京院でお待ちしております。